会社名山崎コンサル株式会社
本社所在地埼玉県川口市
代表取締役山崎 一政
設立法人設立:2019年4月8日
営業開始:2019年7月1日
資本金100万円
決算期12月末日

代表紹介

山崎コンサル株式会社
代表取締役

山崎一政

座右の銘
「何事も経験」

略歴・実績

1997年 成蹊大学工学部卒業

1997年 日本オラクル株式会社に入社。
データベース全般および Oracle EBS のプリセールスと導入プロジェクトに携わる。

2004年 エス・エス・ジェイ株式会社に入社。
財務会計・人事/給与システム SuperStreamシリーズの保守サポート、プリセールス、導入コンサルに携わる。

2011年 株式会社アミックに入社。
生産管理・原価管理・販売管理システムの AMMIC/Netシリーズおよび STRAMMICシリーズの導入プロジェクトに携わる。

2019年 山崎コンサル株式会社を独立起業。

保有資格

・中小企業診断士
・経営革新等支援機関(認定支援機関)

・応用情報技術者
・日商簿記2級
・IFRS検定(国際会計基準検定)

中小企業診断士とは

国が認める唯一の経営コンサルタントの資格です。

別に、中小企業診断士の上位資格に「大企業診断士」みたいのがあるわけでなく、
経営コンサルタントの国家資格はこの「中小企業診断士」だけです。

なので大企業向けのコンサルティングをする実力がないとか、
してはいけないというものではないですが、
中小企業・小規模事業者の支援を通じてお役に立ちたいという想いをもっています。

そもそも経営コンサルタントを名乗ること自体は誰でも自由です。
実際、資格を持たずに経営コンサルタントとして活動している人も多くいます。
しかし、経営コンサルタントって何か怪しい響きですよね?
本当に実力があるのか?頼りにしていいのか不安ですよね?

中小企業診断士試験は経済産業省が運営する国家試験です。
毎年2万人が受験申込して、その中で合格するのは900人程度、
つまり合格率は5%弱という狭き門です。

幅広い分野に精通していないと合格することができません。
 ・企業経営理論(経営戦略~マーケティング)
 ・運営管理(生産管理、小売管理)
 ・財務会計
 ・企業法務
 ・経済学
 ・情報システム
 ・中小企業政策

例えば弁護士、税理士、公認会計士などの職業が、
一つの分野に特化したスペシャリストとすると、
中小企業診断士は幅広い分野に精通したゼネラリストです。

中小企業診断士資格を持っているというこは、
いわば、国が実力のお墨付きを与えているということです。

この知識や見識を生かして、経営者の経営戦略立案や課題解決の
サポートを行うことができます。